【2020年版】ゲーミングスピーカーのおすすめ10選。人気の高音質モデルから重低音スピーカーまで紹介!

ゲームをプレイする時、専用のスピーカーを使っていますか?

ゲーミングスピーカーがあれば、ゲームの世界により入り込めるだけではなく、敵の位置がわかりやすくなりスコアアップする効果もあります。

今回は、ゲーミングスピーカーの選び方とおすすめゲーミングスピーカー10選をご紹介。ぜひ参考にして、自分にぴったりのゲーミングスピーカーを見つけてみてください。

この記事のみどころ
  • ゲーミングスピーカーの選び方がわかる
  • おすすめゲーミングスピーカー10選を紹介
  • 人気のゲーミングスピーカーのスペックを比較

 

ゲーミングスピーカーとは?

ゲーミングスピーカーとは

一般的に、ゲーミングスピーカーと呼ばれているのは、スピーカー内部にアンプが内蔵された「アクティブスピーカー」のことです。

アンプが内蔵されているので接続がシンプルで、プレイ中にケーブルが邪魔にならないのがゲーミングスピーカーのメリット。

また、より良い音質でゲームの効果音が聞けることで、ゲーム中のモチベーションが上がり、気持ちよくプレイできることも特徴です。

ゲーミングスピーカーと普通のスピーカーの違い

ゲーミングスピーカーと普通のスピーカーの違い

ゲーミングスピーカーと普通のスピーカーの違いは、前述でも触れましたがスピーカー内部にアンプが内蔵されていること。
これにより、必要なケーブルが減るのでゲーム機やPC周りのセッティングがスッキリします。

また、アンプが音に広がりを持たせることで臨場感が増し、よりゲームの世界に没入する感覚が楽しめるのも特徴です。
シューティングゲームなどでは、音の方向をリアルに感じ取れることでスコア向上に繋がることも。

もちろん、普通のスピーカーを使ってゲームをすることもできますが、よりプレイ環境を充実させたい方におすすめのアイテムです。

ゲーミングスピーカーの価格帯

ゲーミングスピーカーの価格相場は、1,000〜10,000円ほど。そこまで高価なものではないので、ゲームをライトに楽しみたい方も気軽に購入することができます。

ただし、どんなジャンルでも上を見ればキリがないのは同じことで、中には10万円を超える高級ゲーミングスピーカーもあります。

ゲーミングスピーカーの選び方

ゲーミングスピーカーの選び方を解説します。

  • スピーカーの数で選ぶ
  • 接続方法で選ぶ
  • 音量(ワット数)で選ぶ
  • 使用環境・方法に合わせて選ぶ
  • 電源タイプで選ぶ
  • 部屋の広さに合うサイズを選ぶ
  • 人気・有名なメーカーを選ぶ

スピーカーの数で選ぶ

スピーカーの数で選ぶ

スピーカーの数は、「チャンネル数」というもので表します。

「2.0ch」「2.1ch」「5.1ch」などと表記し、1の位はメインスピーカーの数、0.1の位は低音を出力するサブウーファーの数を示しています。スピーカーの数が多いほど、多方向から音が聞こえるので臨場感があり、ゲームに没入する感覚が強くなります。

ただし、スピーカーの数が多くなるほど設置する場所を取り、価格も高くなるので、自分のニーズに合わせて適度なものを選ぶのがおすすめです。

初心者や場所を取りたくない方は「2ch」

初心者や場所を取りたくない方は「2ch」

「2ch」のゲーミングスピーカーは、左右2箇所にスピーカーを設置するタイプの一般的なグレードです。
サブウーファーがないので、重低音や臨場感はスピーカー数が多い商品に劣りますが、イヤホンやPCのスピーカーから聴くよりは断然豊かな音質を実感できます。

パーツが少ない分、価格も安く場所を取らないので、ゲーム初心者や省スペースにこだわりたい方におすすめです。

2.1chと3.1chは重低音に強く迫力満点

2.1chと3.1chは重低音に強く迫力満点

2.1chと3.1chのスピーカーは、メインスピーカーが左右、または左右と後ろにあり、さらに低音を出すサブウーファーが1つというタイプです。重低音に強いので、爆発音や銃撃音といったゲームの効果音を、よりリアルに感じることができます。
コスパを重視しつつ、迫力満点の音を楽しみたい方におすすめです。

サラウンド再生の「5.1ch~」以上は映画館にいるような臨場感

サラウンド再生の5.1ch以上は立体感を味わえる

5.1ch以上のスピーカーは、中央・左右・後方左右にメインスピーカーが付き、さらにサブウーファーが1つあるタイプです。

プレイヤーを取り囲むように音が鳴るので、立体的なサウンドを楽しめるのがポイント。
背後から近寄る敵の足音や、遠くで鳴っている効果音までリアルに聴こえます。
本当にゲームの中にいるような没入感を楽しみたい方におすすめです。

接続方法で選ぶ

ゲーミングスピーカーの接続方法は、「有線接続」「無線接続」の2種類があります。

有線接続は音の遅延が少ないためスピーディーな反応が可能。無線接続は遅延が発生することもありますが、物理ケーブルが必要ないのでフレキシブルに使えることがポイントです。

FPSやアクションゲームには有線接続

FPSやアクションゲームには有線接続

有線接続は、ゲーム機やPCとゲーミングスピーカーを、USBケーブルやAVケーブルなどで物理的に繋ぐ接続方法です。

有線接続の場合、無線接続に比べて音質が良く、遅延も少ないというメリットがあります。
そのため、一瞬の音ズレが勝敗に影響するFPSやアクションゲームをプレイする方には、有線接続がおすすめ

ただし、有線接続のゲーミングスピーカーは、机周りがコードで煩雑になったり、スピーカー購入時にケーブルの購入コストもかかるというデメリットがあります。

複数機器と接続する場合は無線接続

複数機器と接続する場合は無線接続

無線接続は、Bluetooth接続機能が搭載されたゲーミングスピーカーで使えます。

有線接続に比べて音質が低かったり、遅延が発生することもありますが、気軽に場所を変えられるなどフレキシブルに使えるのがメリットです。例えば、PCゲームと据え置きゲームで同じスピーカーを共有したい場合などに適しています。

音量(ワット数)で選ぶ

音量(ワット数)で選ぶ

スピーカーのワット数とは、簡単にいうと「どれだけ大きな音が出せるのか」を示す数字です。

例えば「3W+3W」という風に表記し、これは左右のスピーカーがそれぞれ3Wの音を出す力を持っているという意味です。
一般家庭で楽しむ場合、総合出力(全てのスピーカーからの出力の合計)は10W程度で十分です。
広いリビングルームでゲームをする場合でも、合計15W以上は必要ないと言われています。
ちなみに、ワット数は音質には関係ありません。

電源タイプで選ぶ

ゲーミングスピーカーは、アンプが内蔵されているため電源が必要です。電源タイプには、「ACタイプ」「USBタイプ」「電池タイプ」の3種類があります。

ACタイプ

ACタイプは、家庭用コンセントに繋いで使うタイプのスピーカーです。

ACタイプのネックは使う場所を選ぶことですが、他のタイプに比べるともっとも確実に長時間使用できます。

ACタイプのスピーカーの中には、場所を変えても使えるように電池式と併用できるようになっているタイプもあります。

USBタイプ

USBタイプは、PCやモバイルバッテリーなどから給電する仕組みのゲーミングスピーカーです。

充電器を通してコンセント接続することもできるので、比較的フレキシブルな使い方が可能。
こちらのタイプも、電池・充電池と併用できる商品もあります。

電池タイプ

電池タイプは、その名の通り電池を入れて使うタイプのゲーミングスピーカーです。

コンセントや充電機器がなくても使えるので、使う場所を選ばないのがメリットです。

ただし、サイズや音量によっては長時間使用が難しい場合も。

使用環境・方法に合わせて選ぶ

使用環境・方法に合わせて選ぶ

使用環境に合わせてゲーミングスピーカーを選ぶことも大切です。ゲーミングスピーカーの数や音質は、入力機器が大掛かりになるほど良いものを選んだほうがいいでしょう。

例えばタブレットやスマホでゲームをするときにスピーカーを使う場合、あまり高音質なものを用意しても、元々の音源自体にそこまでの広がりがありません。そのため、用途が限られている場合には小型のものでも十分です。また、小型のものはキャンプなど屋外で使うときにも便利です。

逆に、ゲームだけではなく映画鑑賞にも使うなど、迫力のある音源を聴く場合には、スピーカー数が多く音質の優れたスピーカーが活躍します。

部屋の広さに合うサイズを選ぶ

部屋の広さに合うサイズを選ぶ

ゲーミングスピーカー選びは、サイズ感も重要です。

購入する前に、設置したいデスクの大きさなど、設置場所の広さを確認しておきましょう。
基本的に、スピーカーは高音質・高出力のものほどサイズが大きくなる傾向があります。
コンパクトすぎても音質に満足できないことがあるため、バランスを取るのが大切です。

人気・定番のメーカーから選ぶ

ゲーミングスピーカーは、数え切れないほど多くのメーカーが取り扱っています。
その中で、音質とコスパがいい商品を探すなら、やはり人気・定番のメーカーがおすすめ。

例えば、

・「Logicool」はPC周辺機器メーカーならではの操作性の良さと、手に取りやすい価格が魅力。

・老舗音響メーカー「BOSE」のゲーミングスピーカーは、小型ながら迫力ある音質がポイントです。

このように、メーカーごとの特色を知った上で自分のニーズと擦り合わせをすると商品を選びやすくなります。

ゲーミングスピーカーのおすすめメーカー

ゲーミングスピーカーのおすすめメーカーを解説します。

  • Logicool(ロジクール)
  • Razer(レイザー)
  • Bose(ボーズ)
  • ELEGIANT(エレジャイアント)

Logicool(ロジクール)

Logicool(ロジクール)

Logicoolは、スイスのローザンヌに本社を置くデジタルデバイスメーカーです。

元々音響メーカーではありませんが、PCとスムーズに連携できる機能性の高いスピーカーを取り扱っています。

また、購入しやすい価格帯ながら音質にも定評があり、コスパの良いゲーミングスピーカーを探している方におすすめです。

Razer(レイザー)

Razer(レイザー)

Razerは、アメリカ・カリフォルニア州に本社を置くゲーミングデバイスメーカー。

ゲーミングデバイスに特化している会社ということもあり、プレイヤーの立場に立った個性的なスピーカーを販売しています。
特に、音の方向を正確に察知できるよう工夫してある「Nommo」は、FPSなどのシューティングゲームでスコアを上げたい方におすすめです。

Bose(ボーズ)

Bose(ボーズ)

Boseは、アメリカに本社を置く老舗音響メーカーです。

Boseの音質は、特に低音の迫力が定評を得ていて、小型スピーカーでも確かな臨場感が楽しめます。世界のプロミュージシャンにも強く支持されているメーカーなので、ゲーム目的に限らず音質のいいスピーカーを手に入れたい方におすすめです。

ELEGIANT(エレジャイアント)

ELEGIANT(エレジャイアント)

ELEGIANTは、中国に本社を持つスピーカー・アンプ・カメラ等のメーカー。

主に通販サイトを通じて、日本や欧米に商品を販売しています。比較的新しく、あまり知名度も高くないメーカーですが、コスパの良いBluetoothスピーカーが人気を集めています。

ブランドにこだわらず、安くて良いゲーミングスピーカーをお探しの方におすすめです。

ゲーミングスピーカーのおすすめ10選

Logicool G560 LIGHTSYNC

価格:25,908円

  • 2.1ch、240Wのパワフルな音質
  • bluetoothで即座に自動接続
  • ライト付きでゲームの世界観を演出

Logicool G560 LIGHTSYNCは、左右のスピーカーとサブウーファーがセットになった2.1chスピーカーです。
特殊な設計のワイドアングルドライバーを採用することで、広大な音の広がりを再現しています。

スピーカーのライトは1,680万色に光り、ゲームの内容と自動的に連動して世界観を演出
また、bluetooth接続で最大4台の機器とシームレスに接続可能です。

PC・ゲーム機・スマホ・タブレットなど、臨機応変に接続先を変えて使いたい方におすすめです。

Logicool G560 LIGHTSYNCの詳細情報

スピーカー数2.1ch
接続無線
ワット数120W/ch
電源コード
サイズ25.5×20.7×40.4
ライト
重量5500g

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Razer Leviathan サブウーハー付デジタルサウンドバー

Razer Leviathan

価格:24,800円

  • スタイリッシュなバータイプ
  • ゲーム、音楽、映画の3モードを搭載
  • 場所を取らないコンパクトサイズ

Razer Leviathan サブウーハー付デジタルサウンドバーは、スタイリッシュなバータイプのゲーミングスピーカーです。
テレビやPCの画面下に置けるので、狭いデスクの上でも設置可能シンプルな見た目で、インテリアの邪魔をしないのもポイントです。

また、イコライザーには「ゲーム」「音楽」「映画」の3つのモードがプリセットされているので、ゲーム以外の用途にも幅広く使えます。

コンパクトでスタイリッシュなゲーミングスピーカーを探している方におすすめです。

Razer Leviathan サブウーハー付デジタルサウンドバーの詳細情報

スピーカー数2.1ch
接続無線
ワット数30W/ch
電源コード
サイズ7.7×50×7.2
ライト
重量6540g

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Razer Nommo Chroma

Razer Nommo Chroma

価格:20,573円

  • 音の方向が正確にわかる音響位相
  • USB接続で遅延が発生しない
  • 1,680万色に光るライト搭載

Razer Nommo Chromaは、コンパクトな2.0chのゲーミングスピーカー。スピーカー数は少ないですが、空間の奥行きを加味したチューニングを行なっているため、音の方向や距離が正確にわかるのが特徴です。

さらに、USBの有線接続なので遅延が起きにくく、音に即座に反応することが可能。
そのため、シューティングゲームやFPSに最適なゲーミングスピーカーをお探しの方におすすめの商品です。

Razer Nommo Chromaの詳細情報

スピーカー数2.0ch
接続有線
ワット数非公開
電源コード
サイズ14.0×17.0×22.0
ライト
重量3300g

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Bose Companion 2 Series Ⅲ

Bose Companion 2 Series Ⅲ

価格:12,650円

  • 老舗音響メーカーならではのクリアな音質
  • 無駄のないシンプルなデザイン
  • 購入しやすい手頃な価格

Bose Companion 2 Series Ⅲは、シンプルなデザインと機能のエントリーモデルです。幅8cmのコンパクトな設計なので、PCの両脇にスッキリ置くことができます。

小さいですが音質はハイクオリティで、低音から高音までバランスのとれたクリアな音を楽しむことができます。

また、予備の接続ジャックを使えばスマホやタブレットから音楽を流すことも可能。ゲームだけではなく、様々な用途で使えるコスパのいいスピーカーです。

Bose Companion 2 Series Ⅲの詳細情報

スピーカー数2.0ch
接続有線
ワット数非公開
電源コード
サイズ19.0×8.0×15.0
ライト
重量2360g

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ELEGIANT SR600

価格:1,999円

  • 2,000円以下の高コスパ
  • 最低限の機能が揃ったスピーカー
  • ゲーミングスピーカー初心者におすすめ

ELEGIANT SR600は、2.0chのコンパクトなゲーミングスピーカーです。

10×10×10(cm)のコンパクトな設計なので、狭いデスクでも設置が簡単。
総出力は10W、音響技術も特別なものは使われていませんが、ステレオ音声と光の演出という最低限の機能が備わっています。

レビューによると音質もクリアで聴きやすいとのことで、コスパのいいゲーミングスピーカーをお探しの方におすすめです。

ELEGIANT SR600の詳細情報

スピーカー数2.0ch
接続有線
ワット数5W/ch
電源コード
サイズ10.0×10.0×10.0
ライト
重量360g

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ELEGIANT SR200

ELEGIANT SR200

価格:3,299円

  • スマートなバータイプ
  • グラデーション変化する光の演出付き
  • 軽量なので家の中で移動も可能

ELEGIANT SR200は、PCやテレビの画面下に置けるバータイプのゲーミングスピーカーです。

他のELEGIANTの商品と同じくコスパの良さが特徴で、低価格ながらクリアな音声が楽しめます。

出力は左右合わせて6Wと小さめですが、一人でゲームをプレイする分には問題ない音量です。コスパ重視かつ、バータイプのゲーミングスピーカーが欲しい方におすすめです。

ELEGIANT SR200の詳細情報

スピーカー数2.0ch
接続
ワット数3W/ch
電源コード
サイズ42.0×6.0×6.0
ライト
重量550g

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Creative GigaWorks T40 Series Ⅱ

Creative GigaWorks T40 Series Ⅱ

価格:7,764円

  • 音質にとことんこだわった筐体設計
  • PC横にスッキリおさまるコンパクトデザイン
  • コスパよく購入しやすい価格

Creative GigaWorks T40 Series Ⅱは、PCの左右に置ける2.0chゲーミングスピーカーです。

各スピーカーに3ヶ所の出力口があり、繊細な高音、豊かな中音域、迫力の低音を実現
内部パーツや筐体設計にもこだわり、コンパクトな中にクリアで大迫力な音を鳴らすための工夫が詰まっています。

8,000円以下とお手頃な価格帯なので、音にこだわり、コスパも重視したいという方におすすめです。

Creative GigaWorks T40 Series Ⅱの詳細情報

スピーカー数2.0ch
接続有線
ワット数非公開
電源コード
サイズ15.0×11.6.×32.0
ライト
重量1600g

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AVerMedia バリスタ GS310

AVerMedia バリスタ GS310

価格:178,00円

  • ゲームに最適化した臨場感のあるサウンド
  • ゲーミングデバイスらしい個性的なデザイン
  • 壁掛け設置も可能

AVerMedia バリスタ GS310の魅力は、まず特徴的なデザイン。ゲーミングデスク周りを、格好良く演出することができます。

また、音質もゲームに最適化されていて、中・高音域の銃声や刀の音をリアルに再現。コントロールボックスを使い、強調する音域を自分で調節することもできます。

スピーカーの裏には穴が空いているので壁掛け設置もでき、自由なレイアウトが可能なところもポイントです。

AVerMedia バリスタ GS310の詳細情報

スピーカー数2.1ch
接続有線
ワット数6.5W/ch
電源コード
サイズ47.0×29.0×27.8.0
ライト
重量5380g

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TaoTronics TT-SK018

TaoTronics TT-SK018

価格:3,699円

  • コンパクトでスタイリッシュなデザイン
  • 直径45mmのライバーユニットを2個搭載
  • 18ヶ月の安心保証付き

TaoTronics TT-SK018は、全面がスピーカーになったスタイリッシュなデザインのスピーカーバーです。

シンプルかつコンパクトなのでどんなインテリアにも馴染み、使いやすいのがポイント。低価格ですが、内部には直径45mmのライバーユニットを2個搭載しており、迫力ある音質にもこだわっています。

さらに、18ヶ月の国内安心保証が付いているので、万が一故障してしまった時も安心です。

TaoTronics TT-SK018の詳細情報

スピーカー数2.0ch
接続有線
ワット数3W/ch
電源コード
サイズ44.2×15.0×9.8
ライト
重量880g

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Edifier ED-M1360

Edifier ED-M1360

価格:4,573円

  • 本格仕様なのにお手頃価格
  • 初心者にちょうどいいサイズとスペック
  • 1年間の保証付き

Edifier ED-M1360は、立体的な音声が楽しめる2.1chのゲーミングスピーカーです。
総出力は8W(スピーカー2W×2+サブウーファー4.5W)と、一人でゲームをするには十分な音量。

サブウーファーには、迫力の重低音を再現する直径106mmのスピーカーユニットを搭載していて、ゲーム内の爆発音や銃声をパワフルに感じることができます

しっかりした機能が備わっているのに低価格なので、初めてゲーミングスピーカーを購入する方におすすめです。

Edifier ED-M1360の詳細情報

スピーカー数2.1ch
接続有線
ワット数2W/ch
電源コード
サイズ11.2×6.4×14.0
ライト
重量2180g

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ゲーミングスピーカーの比較一覧表

No12345678910
商品画像Razer Nommo ChromaBose Companion 2 Series ⅢCreative GigaWorks T40 Series ⅡTaoTronics TT-SK018
商品名Logicool G560
LIGHTSYNC
Razer Leviathan
サブウーハー付
デジタルサウンド
バー
Razer Nommo
Chroma
Bose
Companion 2
Series Ⅲ
ELEGIANT
SR600
ELEGIANT
SR200
Creative
GigaWorks T40 Series Ⅱ
AVerMedia
バリスタ GS310
TaoTronics TT-
SK018
Edifier
ED-M1360
メーカーLogicoolRazerRazerBoseELEGIANT
ELEGIANTクリエイティブ・メディアAVerMediaTaoTronicsEdifier ED-M1360
特徴1,680万色の光で
ゲームの世界観を演出
スタイリッシュで
コンパクトなバー
タイプ
音の方向が即座に
わかる音響位相
コンパクトながら
ハイクオリティな
音質
2,000円を切る
高コスパ
コスパのいいバー
タイプのスピーカー
音質へのこだわりと
高いコスパを両立
ゲーミングデバイスらしい
特徴的なデザイン
どんなインテリアに
も馴染むデザイン
初心者にちょうどいい
価格とスペック
スピーカー2.1ch2.1ch2.0ch2.0ch2.0ch2.0ch2.0ch2.1ch2.0ch2.1ch
接続無線無線有線有線有線有線有線有線有線有線
ワット数120W/ch30W/ch非公開非公開5W/ch3W/ch非公開6.5W/ch3W/ch2W/ch
電源コードコードコードコードコードコードコードコードコードコード
サイズ25.5×20.7×40.47.7×50×7.214.0×22.0×17.019.0×8.0×15.010.0×10.0×10.042.0×6.0×6.015.0×11.6×32.047.0×29.0×27.844.2×15.0×9.811.2×6.4×14.0
ライト
重量5500g6540g3300g2360g360g550g1600g5380g880g2180g
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まとめ

ゲーミングスピーカーは、価格とスペックのバランスが大切です。また、スコアアップのためには音の距離や方角がはっきりわかるスピーカーが適しています。

今回お伝えした内容を参考に、ぜひ自分にぴったりのゲーミングスピーカーを選んでみてください。

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