【2020年版】メガネでも痛くならないヘッドホンのおすすめ10選。密閉型や開放型の選び方を解説!

メガネをかけている方は、その上からヘッドホンをつけると耳や頭に負担がかかりがち。
痛みが気になって、ゲームや音楽に集中できないという方もいるのではないでしょうか。

今回は、メガネをしていても痛くならないヘッドホンの選び方とおすすめ商品10選を紹介。
それぞれの商品のスペック比較表も掲載していきます。

この記事のみどころ
  • メガネをしていても痛くならないヘッドホンがわかる
  • メガネユーザーにおすすめのヘッドホン10選を紹介
  • おすすめヘッドホンのスペックを比較

ヘッドホンをしているとメガネが痛くなるのはなぜ?

普段メガネをかけている方、ヘッドホンを長時間つけていると耳や頭が痛くなった経験はありませんか?
メガネもヘッドホンも、耳を視点にして固定するものなので、二つが干渉しあったり、顔の形とあっていないと痛くなってしまいがちです。
メガネとヘッドホンを同時につけると痛くなる理由を知ることで、対策方法が見えてきますよ。

つるが圧迫されるから

まず、ヘッドホンが左右からメガネのつるを圧迫してしまうのが、痛みの原因の一つです。
メガネは、構造的にヘッドホンの下につけることになるため、左右から挟み込む圧力が強くかかります。
特に、メガネのツルが硬い素材だったり、細いデザインだったりすると食い込みがきつくなり、痛くなりやすいです。

ヘッドホン本体やイヤーパッドが合っていないから

ヘッドホン本体や、イヤーパッドの形が痛みの原因になることもあります。
頭の大きさに比べて小さすぎたり、硬いイヤーパッドのヘッドホンだと、長時間つけるうちに痛くなりがち。
メガネをかけている方は、通常より少し余裕があるサイズで、イヤーパッドが柔らかいヘッドホンを選ぶのがおすすめです。

メガネをかけてヘッドホンをすると痛い場合の対策

ヘッドホンをしていてメガネが痛くなる場合の対策を解説します。

  • 痛くなりにくいヘッドホンを選ぶ
  • イヤーパッドを変える
  • メガネの位置などを調整してみる

痛くなりにくいヘッドホンを選ぶ

ヘッドホンは、サイズや素材を正しく選ぶことで、痛くなりにくいものを見つけることができます。
メガネをかけている方がヘッドホンを快適に使用するためには、なるべくメガネに干渉せず、締め付けが弱いものを選ぶのが大切。
特に、開放型やオンイヤータイプのヘッドホンは、構造上メガネを圧迫しにくいのでおすすめです。
痛くなりにくいヘッドホンの選び方は、後の項目で詳しく解説します。

イヤーパッドを変える

イヤーパッドは、柔らかさと固定しやすさのバランスで選ぶ必要があります。
ほとんどのヘッドホンは、イヤーパッドが取り替えられるようになっているので、今使っているものが痛いなら別売りのイヤーパッドに変えてみるのがおすすめ。
ヘッドホン本体を買い換えるより、コストを抑えて対策できます。

メガネを工夫してみる

メガネのつるが原因で痛みが発生している場合は、メガネに工夫をすることで改善できることもあります。
例えば、メガネとヘッドホンを装着する順番。
先にヘッドホンを付けてから、イヤーパッドの上部とバンドの間に乗せる感覚でメガネを装着すると、つるが頭を圧迫することがなくなります。

また、つるを耳に引っ掛けず、こめかみを挟み込むように装着するヘッドホン用メガネも販売されています。
仕事などで、ヘッドホンを長時間つけている場合はこういったメガネを購入してもいいでしょう。
通常のメガネであれば、つるが柔らかい素材だったり、太めのデザインになっていると顔に食い込みにくいです。
メガネの買い替えが難しい場合は、つるに市販のパッドをつけると食い込みが軽減できます。

メガネでも痛くなりにくいヘッドホンの選び方

メガネでも痛くなりにくいヘッドホンの選び方を解説します。

  • ヘッドホンのタイプで選ぶ
  • 締め付けの強さで選ぶ
  • イヤーパッドの素材・サイズで選ぶ

ヘッドホンのタイプで選ぶ

ヘッドホンには、構造のタイプが「開放型」と「密閉型」の2種類、装着方法のタイプが「オンイヤー」「オーバーイヤー」の2種類があります。
メガネをかけていても痛くなりにくいのは、「開放型」かつ「オンイヤー」タイプのヘッドホン。
絶対にそのタイプでないといけないというわけではありませんが、ヘッドホン選びの一つの基準になります。

締め付けが強くないのは開放型

「開放型」と「密閉型」は、ヘッドホンの中で音を出しているドライバーユニットと、それをカバーしているハウジングの構造が異なります。
開放型とは、ハウジングがメッシュ素材などになっていて、音が外に開放されるタイプのヘッドホン。
逆に密閉型は、ハウジングが木材やプラスチックで、音が外部に漏れないタイプのヘッドホンです。

このうち、メガネをかけている方におすすめなのは開放型のヘッドホン。
密閉型は、外に音が漏れないので公共の場で使うのに適していて、さらに音が響きやすいので低音に重厚感があるという特徴があります。
しかし、重くて耳を圧迫する力が強いので、メガネとの相性がよくありません。

開放型は、軽量で締め付けが弱めの商品が多いため、つるの圧迫が原因で痛みを感じている方におすすめ。
また、開放型のイヤホンは、高音の伸びや広い音場感が出しやすいというメリットもあります。

オンイヤータイプは圧迫感が少ない

ヘッドホンの装着方法には、「オンイヤータイプ」と「オーバーイヤータイプ」があります。

オンイヤータイプとは、その名の通り耳に乗せるイメージで装着するもので、圧迫感が少ないのが特徴です。
そのため、メガネと一緒に装着しても痛くなりにくいのがオンイヤータイプ。
また、本体自体も軽量・コンパクトで、比較的低価格な商品が多いのもオンイヤータイプのメリットです。

オーバーイヤータイプは、耳全体をカバーするように装着するタイプのヘッドホン。
耳を密閉するので外部への音漏れがなく、外の雑音もシャットアウトできるので、音質にこだわりたい方におすすめです。
ただし、締め付けが強いのでメガネとの相性はよくなく、痛みが気になる方にはあまりおすすめできません。

締め付けの強さで選ぶ

メガネをかけている方は、締め付けが弱めでサイズに余裕があるヘッドホンを選ぶのがおすすめ。
ただし、当然締め付けが弱すぎるとうまく固定できず、すぐにズレてしまってストレスになることもあります。
メガネをかけている方は、ヘッドホンを購入する前に頭のサイズを測って、適切な大きさを把握しておくのがおすすめ。
できれば、柔軟にサイズ調整ができるものの方が失敗しにくいです。

イヤーパッドの素材・サイズで選ぶ

イヤーパッドは、柔らかい素材であればあるほど、長時間つけても疲れにくく、痛みも感じにくいです。
購入時に付いていたイヤーパッドが合わない場合は、別売のイヤーパッドと取り替えてみてもいいでしょう。
しかしこちらも、柔らかすぎたり、滑りやすい素材だとうまくヘッドホンを固定できません。
イヤーパッドは実際につけてみないと使い心地がわからないので、通販で購入するのはなかなか難しいです。
そのため、できれば店頭で実際に試着したり、口コミを参考にして選ぶのがおすすめです。

メガネでも痛くなりにくいヘッドホンのおすすめ10選

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD 599 SE

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD 599 SE

価格:21,700円

  • 人間工学に基づいた長時間使用モデル
  • 大きなベロア製クッションで優しいつけ心地
  • ビジュアルグランプリ3年連続受賞のデザイン

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD 599 SEは、長時間使用に適した仕様で優しいつけ心地のヘッドホンです。
振動板から発せられたサウンドが自然な形で耳に届くよう、バッフルの角度を調整。
さらに大きなベロア製クッションが付いていて、耳を包み込むような快適なつけ心地を実現しました。
ただし、締め付けについては少し圧迫感があるとのレビューもあります。
そのため、どちらかというと頭が小さめの、女性や小柄な方におすすめです。

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD 599 SEの詳細情報

タイプ開放型
形状オンイヤー
イヤーパッドベロア
締め付け感
接続有線
プラグ・充電6.3mmステレオ標準プラグ、3.5mm ステレオミニプラグ
折りたたみ不可
ハイレゾ非対応
周波数12〜38,500Hz

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AKG プロフェッショナルモニターヘッドホン K702

AKG プロフェッショナルモニターヘッドホン K702

価格:25,168円

  • プロ仕様の本格モニターヘッドホン
  • オーバーイヤータイプでも締め付け感なし
  • 中高域の再現性が魅力

AKG プロフェッショナルモニターヘッドホン K702は、鮮やかな中高域の再現性にこだわったプロ仕様のヘッドホン。
欧米のレコーディングスタジオや放送局などで活用されている「K240 Studio」の後継機です。
モニターヘッドホン特有の高域への偏りを抑えめにすることで、日常的なリスニングにも対応しているのが特徴となっています。
オーバーイヤータイプですが締め付けが気になるというレビューはなく、快適なつけ心地も魅力です。

AKG プロフェッショナルモニターヘッドホン K702の詳細情報

タイプ開放型
形状オーバーイヤー
イヤーパッドベロア
締め付け感
接続有線
プラグ・充電3.5mm ステレオミニプラグ
折りたたみ不可
ハイレゾ非対応
周波数10〜39,800Hz

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Bose QuietComfort 35 wireless headphones Ⅱ

Bose QuietComfort 35 wireless headphones Ⅱ

価格:35,640円

  • ワイヤレスで場所を選ばず使える
  • 20時間の連続再生が可能
  • 軽量で長時間つけても疲れにくい

Bose QuietComfort 35 wireless headphones Ⅱは、ワイヤレスで場所を選ばず快適に使えるのがポイント。
電車や飛行機、ランニング中など、いつでも音楽を楽しめます。
さらに、20時間の連続再生が可能な長時間バッテリーも搭載。
高機能なのに234gと軽量なので、何時間つけていても疲れないとレビューでも好評です。
軽量でどこでも使えるワイヤレスヘッドホン欲しい方におすすめの商品です。

Bose QuietComfort 35 wireless headphones Ⅱの詳細情報

タイプ開放型
形状オーバーイヤー
イヤーパッドシンセティックプロテインレザー
締め付け感
接続無線
プラグ・充電2.5mm ステレオミニプラグ
折りたたみ不可
ハイレゾ非対応
周波数非公開

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KOSS オープン型オーバーヘッドヘッドホン

KOSS オープン型オーバーヘッドヘッドホン

価格:5,180円

  • 60gの超軽量設計
  • 購入しやすい価格
  • 折りたたみ式で持ち運びに便利

KOSS オープン型オーバーヘッドヘッドホンは、重量60gの超軽量設計のヘッドホンです。
折りたたみもできて持ち運びに便利なほか、圧迫感がほとんどないので長時間つけていても疲れにくいです。
ノイズキャンセリングやサラウンドに非対応だったり、音質が物足りないというレビューもありますが、その分購入しやすい価格なのもポイント。
ヘッドホンを外で使うことが多い方におすすめです。

KOSS オープン型オーバーヘッドヘッドホンの詳細情報

タイプ開放型
形状オンイヤー
イヤーパッド不明
締め付け感
接続有線
プラグ・充電3.5mm ステレオミニプラグ
折りたたみ
ハイレゾ非対応
周波数15〜25,000Hz

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YAMAHA オープンエアー型ヘッドホン

YAMAHA オープンエアー型ヘッドホン

価格:12,181円

  • 大口径40mmドライバー採用のパワフルな音質
  • ベロア生地のパッドで快適な装着感
  • 楽器の自然でクリアな音色を再現

YAMAHA オープンエアー型ヘッドホンは、1万円台の手頃な価格ながら、ヤマハオリジナルの大口径40mmドライバーを採用。
パワフルな出力と楽器の音色の再現度が特徴で、コスパと音質の良さを両立しています。
イヤーパッドにはベロア生地を採用し、ズレにくく快適なつけ心地。
ただし、締め付け感があり2時間程度で痛くなってしまったというレビューもあるため、どちらかというと頭が小さめの方向けです。

YAMAHA オープンエアー型ヘッドホンの詳細情報

タイプ開放型
形状オンイヤー
イヤーパッドベロア
締め付け感
接続有線
プラグ・充電3.5mm ステレオミニプラグ
折りたたみ
ハイレゾ非対応
周波数20〜20,000Hz

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SONY フルオープン型ヘッドホン

SONY フルオープン型ヘッドホン

価格:27,800円

  • 70mmドライバーユニット搭載で迫力の音質
  • 頭に負担をかけにくいヘッドクッション付き
  • 5〜40,000Hzの広音域再生に対応

SONY フルオープン型ヘッドホンは、新開発の70mmドライバーユニットを搭載することで圧倒的なスケール感を表現。
5〜40,000Hzの広音域に対応し、量感豊かな低音と広がりのある音を実現しました。
また、装着感の面では、ヘッドクッションを付属しているのもポイント。
耳だけではなく、両耳と頭頂の3点で支えることで、耳や頭に負担がかかりにくく、痛みを感じにくい設計になっています。

SONY フルオープン型ヘッドホンの詳細情報

タイプ開放型
形状オーバーイヤー
イヤーパッド不明
締め付け感
接続有線
プラグ・充電不明
折りたたみ不可
ハイレゾ非対応
周波数5〜40,000Hz

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JBL EVEREST 310

JBL EVEREST 310

価格:8,310円

  • 密閉型で迫力のある音質
  • 周りの人と楽しめる「ShareMe機能」搭載
  • 2時間の充電で20時間連続再生

JBL EVEREST 310は、密閉型で低音の響きがよく感じられるヘッドホンです。
ワイヤレス接続で20時間の連続再生可能、他のBluetoothヘッドホンと音楽を同時再生できる「ShareMe機能」など、高い機能性がJBL EVEREST 310となっています。
ただし、オンイヤータイプですが締め付けが強めというレビューがあるので、どちらかというと頭が小さめの方向けです。

JBL EVEREST 310の詳細情報

タイプ密閉型
形状オンイヤー
イヤーパッド不明
締め付け感
接続無線
プラグ・充電3.5mm ミニステレオプラグ
折りたたみ
ハイレゾ非対応
周波数10〜22,000Hz

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audio-technica EARSUIT ATH-ES500

価格:9,870円

  • 密閉型・40mmドライバー採用で豊かな中低域
  • アルミニウムハウジング採用で軽量かつ丈夫
  • 頭が大きめの方でも快適なつけ心地

audio-technica EARSUIT ATH-ES500は、密閉型で40mmドライバーを採用し、豊かで力強い中低域が特徴のヘッドホンです。
メガネと一緒に装着する負担を考えると、選択肢は音が軽めのヘッドホンに偏りがちですが、audio-technica EARSUIT ATH-ES500は中低音の響きを重視したい方におすすめ。
また、締め付けが緩やかで、頭が大きめな方でも快適だったというレビューがあるため、なかなかサイズが合うヘッドホンが見つからない方にもぴったりです。

audio-technica EARSUIT ATH-ES500の詳細情報

タイプ密閉型
形状オンイヤー
イヤーパッド不明
締め付け感
接続有線
プラグ・充電3.5mm ステレオミニプラグ
折りたたみ
ハイレゾ非対応
周波数10〜25,000Hz

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audio-technica ATH-P150G

audio-technica ATH-P150G

価格:12,460円

  • 45gの超軽量設計
  • 長時間使用でも疲れない
  • とにかくつけ心地重視の方向け

audio-technica ATH-P150Gは、45gの超軽量で快適なつけ心地がポイントのヘッドホンです。
2wayスタイルで首掛けにもでき、ゲームの長時間プレイにぴったり。
レビューの中には「一生つけても苦にならない」という声もあり、とにかくつけ心地重視の方におすすめです。
そのぶん、音質に強いこだわりがある方には向いていませんが、「普通に聴くには十分」という声も多くある人気の商品です。

audio-technica ATH-P150Gの詳細情報

タイプ開放型
形状オンイヤー
イヤーパッドメッシュスポンジ
締め付け感
接続有線
プラグ・充電3.5mm ステレオミニプラグ
折りたたみ不可
ハイレゾ非対応
周波数18~22,000Hz

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パイオニア SE-MS7BT

パイオニア SE-MS7BT

価格:10,436円

  • 密閉型・オーバーイヤーでも締め付けない
  • レトロでおしゃれなデザイン
  • ハイレゾ音源に対応

パイオニア SE-MS7BTは、密閉型・オーバーイヤーでも締め付けず、メガネをしていても痛くなりにくいヘッドホンです。
イヤーパッドとヘッドバンドクッションには発泡ポリウレタンを使用し、高い弾力性で快適さをキープ。
また、パイオニア SE-MS7BTは今回ご紹介しているおすすめヘッドホンの中で唯一のハイレゾ対応となっています。
音質と快適性を、両方重視したい方におすすめの商品です。

パイオニア SE-MS7BTの詳細情報

タイプ密閉
形状オーバーイヤー
イヤーパッド発泡ポリウレタン
締め付け感
接続無線
プラグ・充電3.5mm ステレオミニプラグ
折りたたみ不可
ハイレゾ対応
周波数9〜40,000Hz

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痛くなりにくいメガネヘッドホンの比較一覧表

No12345678910
商品画像
商品名ゼンハイザー
オープン型ヘッドホン
HD 599 SE
AKG
プロフェッショナル
モニターヘッドホン
K702
Bose
QuietComfort 35
wireless
headphones Ⅱ
KOSS
オープン型
オーバーヘッド
ヘッドホン
YAMAHA
オープンエアー型
ヘッドホン
SONY
フルオープン型
ヘッドホン
JBL
EVEREST
310
audio-technica
EARSUIT ATH-ES500
audio-technica ATH-P150Gパイオニア SE-MS7BT
メーカーゼンハイザーAKGBoseKOSSYAMAHASONYJBLaudio-technicaaudio-technicaパイオニア
特徴人間工学に基づいたモデル
ベロア製クッション
プロ仕様の本格ヘッドホン
締め付け感を感じない
ワイヤレス
軽量で長時間でも疲れない
60gの超軽量設計
折りたたみ式
パワフルな音質
ベロア生地のパッド
迫力の音質
ヘッドクッション
密封型で迫力のある音質
20時間連続再生
密閉型
締め付けがきつくない
45gの超軽量
長時間でも疲れない
密封でも痛くない
お洒落なデザイン
タイプ開放型開放型開放型開放型開放型開放型密閉型密閉型開放型密閉型
形状オンイヤーオーバーイヤーオーバーイヤーオンイヤーオンイヤーオーバーイヤーオンイヤーオンイヤーオンイヤーオーバーイヤー
イヤーパッドベロアベロアシンセティック
プロテインレザー
不明ベロア不明不明不明メッシュスポンジ発泡ポリウレタン
締め付け感やや弱い弱い弱い弱いやや弱い弱いやや弱い弱い弱い弱い
接続有線有線無線有線有線有線無線有線有線無線
プラグ・充電6.3mmステレオ
標準プラグ
3.5mm ステレオ
ミニプラグ
3.5mm ステレオ
ミニプラグ
2.5mm ステレオ
ミニプラグ
3.5mm ステレオ
ミニプラグ
3.5mm ステレオ
ミニプラグ
不明3.5mm ステレオ
ミニプラグ
3.5mm ステレオ
ミニプラグ
3.5mm ステレオ
ミニプラグ
3.5mm ステレオ
ミニプラグ
折りたたみ不可不可不可不可不可不可
ハイレゾ非対応非対応非対応非対応非対応非対応非対応非対応非対応対応
周波数12〜38,500Hz10〜39,800Hz非公開15〜25,000Hz20〜20,000Hz5〜40,000Hz10〜22,000Hz10〜25,000Hz18〜22,000Hz9〜40,000Hz
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どうしても痛いならネックバンド型やネックスピーカーを試してみる

頭を横から挟み込んだり、頭頂で固定するヘッドホンは、どうしても耳や頭に負担がかかってしまいます。
工夫しても痛みが気になる方は、首にかけるタイプのヘッドホンを試してみてください。

例えば「ネックバンド」タイプのヘッドホンは、バンドを頭の上ではなく首に置いて固定するタイプのヘッドホンです。
また、耳に装着せず、首元のスピーカーから音を流す「ネックスピーカー」「ウェアラブルネックスピーカー」といった商品もあります。

まとめ

メガネをかけている方は、ヘッドホン選びに工夫が必要です。
サイズや形状、素材に気を配り、長時間快適に着用できるヘッドホンを選びましょう。
今回ご紹介した商品の中から、ぜひお気に入りのヘッドホンを見つけてみてくださいね。

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