【2020年厳選】中華タフネススマホのおすすめ10選|防水・防塵やIPって何?

中華タフネススマホは、水・ホコリ・衝撃に強い頑丈なスマホです。
アウトドアシーンや災害時、お風呂で使うサブ機などとして便利に活躍します。

中華メーカーならではのメリットは、何よりお得な価格で購入できること。今回は、中華タフネススマホの選び方とおすすめ商品10選をご紹介します。

この記事のみどころ
  • 中華タフネススマホの選び方がわかる
  • おすすめ中華タフネススマホ10選を紹介
  • 人気の中華タフネススマホのスペックを比較


中華タフネススマホとは?

中華タフネススマホとは、頑丈さが特徴のタフネススマホのうち、中華スマホメーカーで作られたもののこと。

タフネススマホとは、一般的なスマホより過酷な環境で使用できるスマホのことです。具体的な基準が定められているわけではありませんが、防水・防塵・衝撃耐性などが優れた商品が多くなっています。

それぞれのメーカーや機種によって得意分野が異なり、使いたい環境や求める機能に合わせて選ぶことができます。

そして中華メーカーとは、中国や台湾に本社を置くメーカーのことです。あとで詳しくご紹介しますが、「HUAWEI」「XIAOMI」などが代表的な中華スマホメーカーです。

中華 タフネススマホの価格帯

中華タフネススマホの価格帯は、1万円〜5万円ほどです。

iPhoneなど中華メーカー以外のスマホと比べると格安、中華メーカーの一般的なスマホとは同じくらいの価格帯になっています。

ただし、防水や防塵機能に力を入れている分、それ以外の部分が同価格帯の機種に比べて劣っている場合も。特に、画面の解像度やカメラの画質には差が出やすいです。

中華メーカーのタフネススマホを購入する場合は、タフネス以外のスペックについてもしっかり確認しましょう。

中華タフネススマホのメリット

中華タフネススマホのメリットを解説します。

  • 防水・防塵性能に優れている
  • 衝撃に強く、頑丈で壊れにくい
  • 有名メーカーよりも安い

防水・防塵性能に優れている

防水スマホ

中華タフネススマホは、防水・防塵性能が優れている商品が多いです。アウトドアシーンやビーチでも、壊れる心配をせず使うことができるのがタフネススマホのメリット。

ただし、具体的に「どの基準をクリアすればタフネススマホを名乗れる」と決まっているわけではありません

そのため、防水・防塵性能の優れた中華タフネススマホが欲しい場合には、あとでご紹介する「IPコード」をチェックするのがおすすめです。

衝撃に強く、頑丈で壊れにくい

中華タフネススマホは、衝撃に強いことも特徴です。スマホの耐衝撃性能は、「MIL-STD-810G」という試験規格に基づいてテストしていることが多いです。

この試験をクリアしていると、「米国の軍隊が現場で使用しても問題ない」ということになり、日常生活の衝撃ではほぼ壊れる心配がありません。

スマホを落としたり、ぶつけたりしがちな方は、「MIL規格取得」の中華タフネススマホを選ぶのがおすすめです。

とにかく安く買える

先にもお伝えしましたが、中華タフネススマホは一般的な中華スマホと同じくらいの価格帯で購入することができます。中華メーカー以外のスマホと比べると半額以下ということもあり、かなりお得。

その分、スペックなどは気をつけてチェックする必要がありますが、丈夫なスマホを安く購入できるのは中華メーカーの強みです。

アウトドアが趣味の方や、過酷な環境で仕事をする方は、用途を限定したサブスマホとして購入するのもおすすめです。

中華タフネススマホのデメリット

中華タフネススマホのデメリットを解説します。

  • 大きい・重い
  • 日本語対応が不十分なことがある

大きい・重い

タフネススマホは、頑丈さにこだわっている分、大きく・重くなりがち。衝撃から内部を守るため、裏面やサイドがスマホケースくらいの分厚さになっている商品が多いです。

そのため、スマホにスリム・コンパクトさを求めている方にはあまりおすすめできません。

日本語対応が不十分なことがある

中華タフネススマホは、説明書や言語設定が日本語に対応していない場合があります。日本語説明書が付属していても、言葉遣いがどこか不自然だったり、説明不足な内容になってしまっていることも。

これは、タフネススマホに限らず、中華メーカーの商品を購入する場合はある程度仕方のないことと言えます。

コストを削っている分、そういうものだと割り切りましょう。

ただ、スマホ自体の言語設定については、日本語に対応していないと使っていく上で不便なので、購入前によく確認しておきましょう

中華タフネススマホはこんな人におすすめ

中華タフネススマホがおすすめ・向いているのはこんな人です。

  • 安くて丈夫なスマホを探している人
  • お風呂でもスマホを楽しみたい人
  • アウトドア用のスマホが欲しい人

安くて丈夫なスマホを探している人

中華タフネススマホは、何より安くて丈夫なことがメリットです。

中華メーカー以外でも、タフネススマホを販売しているメーカーはたくさんありますが、やはり技術力のぶん価格は高くなりがち。そのため、「タフネススマホが欲しいけど、あまり予算は多くない」という方におすすめなのです。

お風呂でもスマホを楽しみたい人

お風呂の中のスマホ

中華タフネススマホは、防水機能が優れているのが特徴です。そのため、お風呂でゲームやネット、動画などを楽しむためのサブ機としておすすめ。

中華タフネススマホは、カメラなどの性能が高くない機種も多く、また大きくて重いのでメイン使いには適さないことも。

壊れやすいシチュエーションでサブ機として使うのに、安くて頑丈な中華タフネススマホがぴったりなのです。

アウトドア用のスマホが欲しい人

アウトドア スマホ

登山や釣りが趣味の方は、普段使っている高価で繊細なスマホを過酷な環境に持っていくのは怖いと感じることもあると思います。しかし、過酷な環境だからこそ、万が一の時に連絡を取れるスマホは大事

防水・防塵性能が優れていて、しかも安価な中華タフネススマホは、アウトドア用のスマホとしてもおすすめなのです。

中華タフネススマホの選び方

中華 タフネススマホ おすすめの選び方を解説します。

  • 防水・防塵性能
  • 技適マークの有無
  • 周波数帯は対応しているか
  • 十分なスペック(性能)か

防水・防塵性能

中華タフネススマホの防水・防塵性能は、「IPコード」をチェックすることで確認できます。IPコードは「IP(防塵性能)(防水性能)」という数値で示し、例えば「IP68」は「防塵性能が6、防水性能が8」という意味です。

防水・防塵どちらかの検査を行っていない場合は、「X」で示します。例えば「IPX8」の場合、防塵性能は未知数、防水性能は8(水中使用も可能)ということです。

防塵性能は「0〜6」、防水性能は「0〜8」で示し、数字が大きいほど性能が高いということになります。

先にもお伝えしたように明確な基準があるわけではありませんが、タフネススマホとしては防塵「5以上」、防水「6以上」が望ましいです。

技適マークの有無

技適マークをチェック

技適マークとは、日本の総務省が定めている「電波法令で定めている技術基準に適合している」ことを示すマークです。日本国内で、この技適マークがないスマホをwi-fiやBluetoothに接続すると違法になります。

そのため、日本国内で利用するなら、この技適マークが必須。中華タフネススマホは、日本向けに販売していない商品の場合、技適マークがない場合もあるため注意してください。

周波数帯は対応しているか

中華タフネススマホの対応周波数は、まず最初にチェックすべきポイントです。日本の通信会社が使用している電波の周波数に対応していないと、そもそも電波を受信することができません。

ソフトバンク・au・NTTドコモなどの通信会社は、国から使用できる周波数帯がそれぞれ割り振られています。中華タフネススマホを購入する時には、利用したい通信会社の周波数帯にあったものを購入しましょう。

ちなみに、wi-fiに関してはどこの国で作られたスマホでも、問題なく受信できます。

十分なスペック(性能)か

中華タフネススマホには激安な商品もありますが、価格が安いスマホは当然スペックも低いです。モニターの解像度やカメラの画質、CPUの種類や処理速度など、自分の使い方に合ったものを選びましょう。

特に、ゲーム用として購入する場合には、処理の重いゲームもサクサク遊べるよう、CPUの性能が重要になります。

中華タフネススマホのおすすめメーカー

中華タフネススマホのおすすめメーカーを解説します。

  • Ulefone
  • xiaomi
  • Blackview
  • Huawei

Ulefone

uleFone ロゴ

Ulefoneは、中国の深セン市に本社を置くスマホメーカーです。

日本では、AmazonやGearbest、ETORENといった取扱店でUlefoneのタフネススマホを購入することができます。

Ulefoneのタフネススマホの中では、「Ulefone Armor」が看板シリーズ。丈夫かつ、大容量バッテリーを搭載しているのがUlefone Armorの特徴です。

ただし、動作性能は低めのモデルが多いので、ライトな使い方をするサブ機として中華タフネススマホをお探しの方におすすめです。

xiaomi

Xiaomi ロゴ

xiaomiは、中国の北京市に本社を置くメーカー。日本での知名度はあまり高くありませんが、世界的には有名で、スマホの世界シェアはAppleに次いで4位となっています。

そのため性能の高さは確かなので、中華タフネススマホの中でも品質の高いものを手に入れたい場合はxiaomiの商品がおすすめです。

Blackview

Blackview ロゴ

Blackviewは、中国の深セン市に本社を置くメーカーです。タフネススマホのメーカーとして知名度が高く、特に「BVシリーズ」が看板商品となっています。

防水・防塵だけでなく耐衝撃にも対応している機種が多いので、アウトドアシーンなどハードな環境でも安心して使えます。中華タフネススマホの中でも、より丈夫な商品を手に入れたい方におすすめです。

Huawei

Huaweiは、中国の深セン市に本社を置くスマホメーカー。

日本の大手通信会社も端末を扱っているなど、日本で知名度の高い中華スマホメーカーです。Huaweiのタフネススマホは、価格が安く購入しやすいのがポイント。

ただし、防水・防塵機能などは弱めのものが多く、本格的なアウトドアシーンには耐えられないという声も。そのため、お風呂での使用など、軽い耐水性能があれば問題ないという場合におすすめです。

中華タフネススマホのおすすめ10選

Ulefone Armor 7

Ulefone Armor 7

価格:55,000円

  • 最高レベルの防水・防塵性能(IP68)
  • 画面解像度・カメラ画素数も優れたハイエンドモデル
  • CPUはHelio-P 90プロセッサ搭載

Ulefone Armor 7は、最高レベルの防水・防塵機能「IP68」を誇るタフネススマホ。本格的なアウトドアシーンなど、過酷な環境でも十分使える頑丈なモデルです。

また、解像度やカメラ画素数、CPU性能など、どれを取っても文句なしのハイエンドモデル。丈夫さだけではなく、全ての機能にこだわった中華タフネススマホをお探しの方におすすめです。

Ulefone Armor 7の詳細情報

防水・防塵IP68
技適マーク不明
本体性能Helio P90
画面サイズ6.3インチ
本体サイズ16.6×8.1×1.3
重量281g
カメラ画素数48MP
ストレージ128GB
日本語対応

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xiaomi redmi note 9S

価格:24,970円

  • P2i撥水ナノコーティングで防水・防塵
  • 薄型で持ち運びやすい
  • スペックに対するコスパが抜群

xiaomi redmi note 9Sは、IPコード対応の防水・防塵性能はわかりませんが、「P2i撥水ナノコーティング」という技術で水やホコリから内部を保護しています。

防水防塵性能は他の中華タフネススマホより弱めですが、その分薄型で持ち運びやすいのがポイント。また、6.68インチの大画面で、カメラも4,800万画素と、2万円台の価格帯にしては高性能です。

そのため、カメラ用やゲーム用のサブ機としての使用がおすすめ。ただし技適マークがないので、日本国内での使用には注意が必要です。

xiaomi redmi note 9Sの詳細情報

防水・防塵不明
技適マーク
本体性能Kryo 465 Gold x2
Kryo 465 Silver x6
画面サイズ6.67インチ
本体サイズ7.6×0.8×16.5
重量200g
カメラ画素数48MP
ストレージ128GB
日本語対応

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Blackview BV9800 Pro

Blackview BV9800 Pro

価格:66,999円

  • 技適認証済み・1年間保証付きで安心
  • グローバルLTE(4G)対応
  • 熱赤外線カメラ搭載

Blackview BV9800 Proは、防水・防塵仕様と記載がありますが、IPコードがないためどの程度の性能かはわかりません。

しかし、技適認証済み・1年間保証付で、グローバルLTE対応なので日本のほぼ全ての通信会社で使えるという安心感がBlackview BV9800 Proの強み

また、熱赤外線カメラが搭載されているのも珍しい機能です。日本で安心して使える中華タフネススマホ、熱赤外線カメラ搭載の機種をお探しの方におすすめです。

Blackview BV9800 Proの詳細情報

防水・防塵不明(防水・防塵仕様)
技適マーク
本体性能MT6771V
画面サイズ6.3インチ
本体サイズ16.8×8.1×1.5
重量322g
カメラ画素数48MP
ストレージ128GB
日本語対応

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HUAWEI Mate 20 Pro

HUAWEI Mate 20 Pro

価格:62,500円

  • IP68の防水・防塵性能
  • 薄型・軽量で持ち運びやすい
  • 超広角レンズ搭載

HUAWEI Mate 20 Proは、最高レベルの防水・防塵性能「IP68」の中華タフネススマホです。高い性能に反して、厚さ約8mm、重さ178gと薄型・軽量で、普段使いしやすいのもポイント。

カメラの画素数はやや他の機種に劣りますが、超広角レンズで視野の広い写真が撮れるのが特徴です。スリムでコンパクトかつ、優れた防水・防塵性能の中華タフネススマホをお探しの方におすすめです。

HUAWEI Mate 20 Proの詳細情報

防水・防塵IP68
技適マーク不明
本体性能Kirin980
画面サイズ6.3インチ
本体サイズ15.4×7.5×0.8
重量178g
カメラ画素数40MP
ストレージ128GB
日本語対応

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Unihertz Atom

OUKITEL WP6

価格:23,999円

  • コンパクトな手のひらサイズ
  • IP68の防水・防塵性能
  • アウトドアシーンにおすすめ

Unihertz Atomは、画面サイズ2.45インチの手のひら大の中華タフネススマホです。ポケットにも余裕で入る小ささなので、なるべく荷物を減らしたい登山などのアウトドアシーンにぴったり。

IP68の防水・防塵性能なので、過酷な環境にも耐えられます。画面がかなり小さいので普段使いには向かず、特別なシーン限定のサブ機としておすすめです。

Unihertz Atomの詳細情報

防水・防塵IP68
技適マーク不明
本体性能不明
画面サイズ2.45インチ
本体サイズ9.7×4.5×1.9
重量109g
カメラ画素数16MP
ストレージ64GB
日本語対応

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OUKITEL WP6

OUKITEL WP6

価格:34,999円

  • 最高レベルの防水・防塵性能
  • 3日間持続する大容量バッテリー
  • 防災用品としてもおすすめ

OUKITEL WP6は、最高レベルの防水・防塵性能(IP68)に加え、耐衝撃性能も優れたかなりタフなスマホです。また、大容量バッテリーもポイントで、スタンバイモードなら750時間持続

レビューでは、一度充電すると3日間持ったという声もありました。ただし、かなり大きくて重いので普段使いには向かず、非常時用に防災グッズとして購入する人も多いようです。

OUKITEL WP6の詳細情報

防水・防塵IP68
技適マーク不明
本体性能Helio P70
画面サイズ6.3インチ
本体サイズ17.4×8.1×1.7
重量357g
カメラ画素数48MP
ストレージ128GB
日本語対応

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CUBOT Quest

CUBOT Quest

価格:22,107円

  • IP68の防水・防塵+ショックプルーフ
  • 薄型・軽量で持ち歩きやすい
  • 1年間の無料メンテナンス付き

CUBOT Questは、IP68の防水・防塵にショックプルーフというタフさが魅力のスマホです。頑丈な作りですが厚さは約9mmとコンパクトで、重量も168gと持ち歩きやすいのが魅力。

ただし、カメラ性能は低く、日本語対応もしていないので、普段使いではなくアウトドア用などサブ機としての使用がおすすめです。

CUBOT Questの詳細情報

防水・防塵IP68
技適マーク不明
本体性能不明
画面サイズ5.5インチ
本体サイズ15.7×7.3×0.9
重量168g
カメラ画素数12MP
ストレージ64GB
日本語対応

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OPPO Reno A

OPPO Reno A

価格:35,800円

  • 普段使いしやすい防水スマホ
  • 色鮮やかな有機ELディスプレイ
  • お財布ケータイ対応

OPPO Reno Aは、コスパが良く普段使いしやすい防水スマホです。IP認証はなく、防塵機能もありませんが、防水機能付きで3万円台の価格は十分お得。また、お財布ケータイ機能、画質の良いインカメラなど、日常で使いやすい機能が充実しています。

ハードなアウトドア環境ではなく、普段使いできる中華タフネススマホをお探しの方におすすめです。

OPPO Reno Aの詳細情報

防水・防塵不明(防水)
技適マーク不明
本体性能Qualcomm Snapdragon 710
画面サイズ6.4インチ
本体サイズ15.8×7.5×0.8
重量169g
カメラ画素数25MP
ストレージ64GB
日本語対応

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HTC U12+

HTC U12+

価格:68,792円

  • IP68の防水・防塵性能
  • 片手で操作しやすいエッジセンス
  • felica、お財布ケータイ対応

HTC U12は、普段使いしやすい中華タフネススマホです。IP68の防水・防塵性能で、どんな場所でも安全に使用可能。

また、左右どちらの手で持っているかを感知する「エッジセンス」システム搭載で、片手でもスムーズに操作できるのもポイントです。

中華タフネススマホをメイン機として使いたい方にオススメのモデルです。

HTC U12+の詳細情報

防水・防塵IP68
技適マーク不明
本体性能Qualcomm
Snapdragon 845
画面サイズ6インチ
本体サイズ15.6×7.3×0.9
重量188g
カメラ画素数16MP
ストレージ128GB
日本語対応

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Oneplus 7T Pro

Oneplus 7T Pro

価格:74,820円

  • IP68の防水・防塵性能
  • 大画面・薄型で使いやすい
  • トリプルカメラで写真がキレイ

Oneplus 7T Proは、IP68の防水・防塵性能と、カメラの性能の良さが魅力。トリプルカメラ、光学ズーム、手ぶれ補正など多彩な機能が搭載されていて、主に写真目的で購入する人が多いモデルです。

また、薄型かつ大画面なので、動画視聴やゲームにもおすすめ。タフさと日常での使いやすさを両立した、人気の中華タフネススマホです。

Oneplus 7T Proの詳細情報

防水・防塵IP68
技適マーク不明
本体性能Snapdragon 855
画面サイズ6.67インチ
本体サイズ16.3×7.6×0.9
重量206g
カメラ画素数16MP
ストレージ256GB
日本語対応

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中華タフネススマホ おすすめの比較一覧表

No12345678910
商品画像
商品名Ulefone Armor 7Xiaomi redmi
note 9S
Blackview
BV9800 Pro
HUAWEI
Mate 20 Pro
Unihertz AtomOUKITEL WP6CUBOT QuestOPPO Reno AHTC U12+Oneplus 7T Pro
メーカーUlefoneXiaomiBlackviewHUAWEIUnihertzOUKITELCUBOTOPPOHTCOneplus
特徴防水・防塵性能
最高レベルのIP68
薄型モデル
撥水ナノコーディング
グローバルLTE対応
技適確認済み
防水・防塵性能
薄型・軽量モデル
防水・防塵性能
コンパクトサイズ
バッテリー高性能
最高レベルの防水・防塵性能
Ip68の防水・防塵
ショックプルーフ
有機ELディスプレイ
防水スマホ
IP68防水・防塵
エッジセンス搭載
IP68防水・防塵
トリプルカメラ搭載
防水・防塵IP68不明不明IP68IP68IP68IP68不明IP68IP68
技適マーク不明不明不明不明
不明不明不明不明不明
本体性能Helio P90Kryo 465 Gold x2
Kryo 465 Silver x6
MT6771VKirin980不明Helio P70
不明Qualcomm
Snapdragon 710
Qualcomm
Snapdragon 845
Snapdragon 855
画面サイズ6.3インチ6.67インチ6..3インチ6.3インチ2.45インチ6.3インチ5.5インチ6.4インチ6インチ6.67インチ
本体サイズ16.6×8.1×1.37.6×0.8×16.516.8×8.1×1.515.4×7.5×0.89.7×4.5×1.917.4×8.1×1.715.7×7.3×0.915.8×7.5×0.815.6×7.3×0.916.3×7.6×0.9
重量281g200g322g178g109g357g168g169g188g206g
カメラ画素数48MP48MP48MP
40MP
16MP
48MP12MP25MP16MP16MP
ストレージ128GB128GB128GB
128GB64GB
128GB64GB64GB128GB256GB
日本語対応
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まとめ

中華タフネススマホは、低価格で購入できる頑丈なスマホ。アウトドアシーンや災害時に役立つ本格的なものから、普段使いしやすいものまで様々な機種があります。今回ご紹介したおすすめ中華タフネススマホの中から、ぜひお気に入りの商品を見つけてみてください。

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